スバル インプレッサ発売1か月で1万台越え

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インプレッサG4

2016年11月15日、富士重工業は10月13日に発表した新型インプレッサの受注状況を発表した。
9月1日の先行予約開始から11月14日までの期間で月間販売目標2500台の4倍を超える1万1050台を受注した。
詳しい受注状況を紹介する。

インプレッサ 受注状況

インプレッサG4

ボディタイプ別の内訳は、ハッチバックの「インプレッサSPORT」が8824台で4ドアセダンの「インプレッサG4」が2226台。
顧客属性はスバル車からの乗り換えが49%で、スバル車以外からの乗り換えが51%となっている。

グレード別の構成比は、「インプレッサSPORT」が

  • 「1.6i-L EyeSight」26%
  • 「2.0i-L EyeSight」39%
  • 「2.0i-S EyeSight」35%

となっており、「インプレッサG4」が

  • 「1.6i-L EyeSight」18%
  • 「2.0i-L EyeSight」37%
  • 「2.0i-S EyeSight」45%

となっている。

ボディカラーの構成比は、「インプレッサSPORT」が、

  • クリスタルホワイト・パール 32%
  • アイスシルバー・メタリック 24%
  • クリスタルブラック・シリカ 12%
  • クォーツブルー・パール 10%
  • ダークブルー・パール 10%
  • ダークグレー・メタリック 7%
  • ピュアレッド 5%

「インプレッサG4」が、

  • クリスタルホワイト・パール 26%
  • アイスシルバー・メタリック 26%
  • クリスタルブラック・シリカ 15%
  • ダークブルー・パール 10%
  • ダークグレー・メタリック 9%
  • ピュアレッド 8%
  • クォーツブルー・パール 6%

となっている。

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