8代目クラウン クラウン60周年記念展~継承と革新~

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8代目クラウン

東京・台場にあるメガウェブでは、2015年7月17日から10月18日まで、「クラウン60周年記念展~継承と革新~」が開催され、歴代クラウン展示と過去のクラウンのポスター・カタログ展示が行われた。
今回は8代目クラウンを紹介する。

トヨタ クラウン(MS137型 ハードトップ ロイヤルサルーンG・1988年)

まさにバブルの夜明けで、アメリカの高級車市場に日本メーカーが相次いでトヨタ「レクサス」、日産「インフィニティ」、ホンダ「アキュラ」の新ブランド車を投入。

8代目クラウン

クラウンは電子制御エアサスペンション、エレクトロマルチビジョン、運転者用ハンズフリー電話など最先端のハイテク、エレクトロニクス技術を投入。

8代目クラウン

また、3リッターエンジン車は専用の拡幅ボディのハードトップも登場。
1989のマイナーチェンジではセルシオに先駆けて4リッターV8エンジンがトヨタで初めて搭載された。

8代目クラウン

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