レクサス SC430(2006年 スーパーGT GT500)

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レクサス SC430

東京・台場にあるトヨタメガウェブ内のヒストリーガレージでは、2015年3月13日から5月31日まで「トヨタ モータースポーツコレクション」というイベントが開催され、トヨタのモータースポーツの歴史を彩った名車たちが展示された。

今回はその中から、レクサス SC430を紹介する。

レクサス SC430(2006年 スーパーGT GT500)

レクサス SC430

レクサスSC430はスーパーGTのGT500クラスに参戦し、デビューイヤーである2006年にシリーズチャンピオンを獲得した。

ドライバーは脇坂寿一/アンドレ・ロッテラー組で、SC430のデビュー戦となる鈴鹿で優勝し、ドライバーズチャンピオンとチームチャンピオンを獲得した。

レクサス SC430

全長:4,535㎜(ベース車)
全幅:1,825㎜(ベース車)
ホイールベース:2,620㎜
車両重量:1,080㎏以上
エンジン型式:3UZ-FE(V型8気筒DOHC32バルブ)
排気量:4,480㏄
最高出力:480ps以上
最大トルク:52㎏m以上

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