小林彰太郎フォトアーカイブ展を開催

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お台場にあるトヨタのショールーム・メガウェブのヒストリーガレージでは、2014年4月26日から8月31日まで、「小林彰太郎フォトアーカイブ展 昭和の日本 自動車見聞録」が開催されている。

2013年にトヨタ博物館で開催された「小林彰太郎フォトアーカイブ展」を東京で特別開催したのが今回の展示である。

テーマは「御料車、宮家と上流階級の車」、「戦前 街角で観たアメリカ車」、「戦前 街角で観たヨーロッパ車」、「戦前の日本 国産車、車のある風景」に分かれ、自動車雑誌「カーグラフィック」を創刊した小林彰太郎氏が街角で撮影した戦前のものを中心に315点の写真を展示している。

また、トヨタ博物館が所蔵する、同時代のクルマも展示されている。
展示車はイスパノスイザK6、コード810、モーリス・エイト・シリーズ1、ルノー6CV タイプNN、トヨタAC型乗用車である。

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